今日は、午前中に仕事を終えてしまい、ランチ休憩後はあまりの良い天気!

黄ばんでいたレースカーテンをオキシ漬け後、洗濯して干して、明日燃えないゴミで出す加湿器2台を玄関付近に運んでいたら、何か始めたいな、という気持ちが一気に高まり、勢いにのってブログを始めることにした。

そういうある日突然降ってくる「某かの強い力が働いてるような後押し感」は、大事にしたいな、と思う。

村上春樹も、とある日に野球場で誰かが打ったボールを見て、そうだ小説を書こう、と思って小説を書き始めたわけだし。

人生、いつ、どこで何が始まるかわからないよ。

風の歌を聴け (講談社文庫)
村上 春樹
講談社
2004-09-15